紅白出場ラッパー・SEAMO、残酷だった絶頂期の後 今は馬主に

1: HIPHOPまとめ速報 2020/01/16(木) 13:33:15.07 ID:B+7NGUkD0

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010000-ytokushu-ent

(前略)
競馬場にいるほうが声をかけられる

10年かけてゆっくりと長いトンネルを抜けつつあるSEAMO。実は、馬主としても知られた存在だ。
競馬との出会いは、大ブームになったオグリキャップがきっかけだった。

「オグリキャップがデビューした地方競馬場は、僕の家のすぐ近くにあった。田舎出身の無名馬が、中央のエリートたちをバッタバッタと倒していくのは、本当にカッコよかった。
なんとなく、僕らのヒップホップドリームと重なるものもあって」

SEAMOの場合、馬を「共同所有」するスタイルだ。

「共同馬主、一口馬主なんですよ。例えば、2000万円の馬がいるとして、400人で割ると、1口5万円。それくらいの金額で馬に出資ができて、毎週その馬の近況も得て、楽しむ。
まあ、どっぷりハマっていきまして(笑)。そんなに多くは儲からないんですけど、馬が『見える』ようになっていくんです。そうすると、たまに当たりの馬も引けるようになったり」

 

引用元: ・紅白出場ラッパー・SEAMO、残酷だった絶頂期の後 今は馬主に

2: HIPHOPまとめ速報 2020/01/16(木) 13:33:45.73 ID:B+7NGUkD0

競馬を通して、多くの友達にも恵まれた。

「年に何回か、馬を見るために一緒に北海道に旅行するのがライフスタイルになりました。競馬の予想番組に出たり、競馬場でライブしたこともあります。
下手すれば、その辺を歩いてるより、競馬場にいるほうが声かけられるんじゃないかっていうくらい(笑)」

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Author: goodblessyou

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